会員専用ページ
ログイン
はじめてのお客様へ 新規会員登録はこちら
ショッピングカートを見る
オススメ商品
売れ筋商品
商品検索

メールマガジン
メルマガ登録・解除はこちら
ショップ紹介

ライフプロポーションセンターです!
現代の私たちの暮らしの回りには便利な道具や、素早く食べられるグルメ食品が溢れ、それらが簡単に手に入れられる時代となっています。 便利でないものや、素早く食べれないものを、私たちは何処に置いてきたのでしょうか? 何処か遠い記憶の中や、身体の奥底に忘れかけている大切な物を自然と向き合うことで思い出してほしい。 昔あたり前のようにしてきた、自然とともに暮らすこと。 便利さを追い求めてきた私たちが、ふと昔のような暮らしを求めてみても、 それはいつの間にか叶えられない“理想”になりつつあります。 ライフプロポーションセンターが考える 『人の暮らしに自然の視点』 を。
フリーページ
rss atom
ホーム 暮らしの雑貨 信楽焼明治型火鉢 雪丸
信楽焼明治型火鉢 雪丸


明治時代より暖房器具として重宝がられてきた火鉢。炭火で餅や芋を焼いたり、干物をあぶったり、手足を温めたり、火鉢には懐かしい「ぬくもり」があります。信楽焼き火鉢「雪丸」は当時のままの製法で作られており、信楽の良質な土の風合いと素朴な味わい、藍と淡緑の斑点が醸し出す美しい濃紺色の釉薬「なまこ釉」を使用し、美しい芸術性に富んだ明治型の形にこだわりました。


■遠赤外線

陶製の器と炭から出る遠赤外線が放射状に広がり、熱放射で室内を均一に温め、身体を芯からポカポカにして温めてくれる。遠赤外線で身体の疲れを癒す。


■きれいな空気

エアコンやストーブのように、ハウスダストの巻上げや乾燥がない為、空気をきれいに保ちまた、付属品の五徳にやかん等でお湯を沸かすと温かさと湿度が得られる。


■有限会社丸由製陶所 神崎由嗣氏プロフィール


信楽の伝統ある窯元で、同氏で4代目である。昭和29年、高校卒業後入社。明治初期、由嗣氏の曽祖父に当たる由蔵氏が同家に養子として入り、それまでの屋号「半右エ門(かね半印)」を、自らの一文字を取って「丸由」と改めた。かね半時代からでは由嗣氏5代目にあたる。


■1950年頃全国の火鉢生産高80%を誇った当時



■アンティークなインテリア商品として、板ガラスを置いてテーブルに。他にも、ワインクーラーや植木鉢カバー・ブックラック・スリッパ入れなどに!


■明治型信楽焼 火鉢 雪丸専用網(別売り:完売)


■明治型信楽焼 火鉢 雪丸のセット内容と使用方法



【A: 火鉢本体/B:五徳/C:火箸/D:灰/E:陶土】


_佝本体の底に陶土を敷きつめる。

灰を入れる。

8淨舛犯い鬟札奪箸垢襦 ※五徳は図の様にツメが上になる様に置く。

さこした炭を火鉢本体に入れる。

トい鬟札奪箸垢襦


●明治型信楽焼 火鉢 雪丸

 ●サイズ:(約)39×27cm (口径)22cm ●重量:約8kg ●材質:陶器 ●製造:滋賀県


・ 型番
aac501100
・ 定価
27,000円(税2,000円)
・ 販売価格

19,440円(税1,440円)

・ 購入数